森でモリモリ遊び隊

森でモリモリ遊び隊

小学生(保護者なし)

1年間を通して月に1回森で遊ぶ、『森でモリモリ遊び隊(長野校上田市菅平高原)』。
地元の様々な学校から集まった子ども達が、学年の壁を越え、親からも離れて森で一緒に遊びます! めぐる季節を感じながら外で遊びまくりたい子ども達、あつまれ!

今日(平成30年11月17日)の最低気温ランキング日本一(-4.2℃)を記録した菅平。

そんな菅平の森で、みずならコースの遊び隊員22名が、1日中遊びつくしました!

今回の森、『川上さんの森』は、第2回の春の森遊びでも遊んだ場所です。

春と秋の森の違いを感じながら、以前はできなかったこと、やってみたかったこと、もっとやりたかったことに、各々が没頭していました。

落とし穴造りも以前より、パワーアップ

数々の巧妙な落とし穴に、スタッフも気づかぬうちに足をとられていました。

ターザンロープも以前に増して堂々と、ダイナミックに乗りこなしていきます。

木登りだってお手のもの!

と、言いたいところですが、スタッフと子どもの悪だくみ。地上10cmで撮影しました。

「アルプスの少女ハイジ」を超えるべく、一生懸命に漕ぎましたが、足だけが先行したようです…

「のこぎりコンテスト」も開催しました。

丸太をどれだけ早く切れるかのチーム戦。

チーム一丸となって協力し合います。

 

いよいよ、菅平も冬本番です。

春夏秋と色とりどりの景色を見せてくれた菅平が、白銀の世界へと変わります!

寒さに負けず、次回も『モリモリ』遊びましょう!